
Kindleの画面て耐衝撃とか大丈夫なのかな?カバーってやっぱりあったほうがいいの?タブレットで代用もできるのかな?
こんなお悩みにフォーカスし、解決します。
Kindleの画面はモロいから気を付けるべし
Kindleの画面とタブレットの画面は全く別物
結論、Kindleの画面は脆いので、Kindleカバーは必須。なくて壊れて困るのは自分。Kindle購入時にセットで買うべき。
体験談として壊れてしまったKindleカバーの必要性とタブレットで代用してみた感想について書いています。
本記事を読めば「Kindleの画面」について網羅的に理解していただけるかと。
では、さっそくはじめましょう!
Kindleの画面はモロいから気を付けるべし


机の角にぶつけました。一発KO。取り返しつかないので気を付けてくださいね。
ぶつけたら割れずにロック画面が浮き出る
Kindleの画面をぶつけたらロック画面が浮き出てきます。以下のような感じ。


これでは読書は不可能。買い替えです。とはいえ、Kindleはなかなか高価な代物。サクッと買えるお値段ではありません。
Amazonでは大きなセールが開催されるので、そこを狙うべき。なぜなら、かなり割引きされるから。
- 1月初売りセール
- 3月新生活セール
- 7月プライムデー
- 11月ブラックフライデー
- 12月サイバーマンデー
タイムセールを含めると毎月何かしらのセールは開催されているので要チェック。大きなセールを狙ってKindleを買うべし。こちらからAmazonへ飛んで「セールしているか」チェックしておこう。
Kindleの画面を守るカバーは必要
Kindleの画面を守るためにカバーは必須です。
なぜなら、画面を守るだけでなく読書ストレスを無くしてくれる機能がついているから。
- マグネット付き
- カバー自体も防水
- オートスリープ機能
とくに、オートスリープ機能は快適。マグネット式のカバーをopen&closeするだけで、自動で画面が立ち上がったり消えたりします。省エネにもなるし、画面の保護にもなる。
Kindleのカバーは買わないと損ですよ。詳しくは以下の記事を参考にしてみてください。


Kindleの画面とタブレットの画面は全くの別物


Kindleが壊れたのでタブレットで読書してみたら、1日目でKindleが恋しくなりました。ハッキリ言ってKindle優秀すぎです。
Kindleの画面はブルーライトゼロ
読書においてブルーライトがあるかないかで、疲労度が天と地ほど差がでます。
それほど、目疲れにダイレクトに影響するから。
Kindleはブルーライトがほぼゼロ。そういう仕組みで作られているので。詳しくは以下の記事をどうぞ。


とはいえ、「言ってそんなに体感で変わるの?ウソでしょ?信じられないけど」と思う方もいるかと。
例えるなら、キチンとした手紙を出そうとして、万年筆(Kindle)ではなくボールペン(タブレット)で書いてしまう感じ。
一応形にはなるけど、思ったよりもうまく書けないし、指も疲れるし。なんだかな、といった具合ですかね。やはり、適材適所でストレスなくKindleで読書するべきですね。
読書をタブレットで代用してみた感想
正直、タブレットじゃ代用できませんね。
なぜなら、疲れるから。
Kindleで読書すると、まるで紙の本を読んでいるかのような錯覚に陥ります。ライトで照らしているのに、画面がギラつかない。
- E-ink採用
- 太陽光を反射しない
- フロントライト方式
読書のストレスをゼロにしてあるので、目疲れによって読書を中断することは皆無。タブレットでは1時間が限界でした。
とはいえ、漫画や雑誌を読む場合はタブレットがおすすめ。カラー表示で見やすいので。本音だとKindleとFireHD タブレットの2台持ちが理想。
Kindleの画面は守るべき話のまとめ


本記事の内容をおさらいしてみましょう。
- Kindleの画面は脆いからカバーは必須
- KindleはAmazonセール時に買うべき
- Kindleは目疲れを起こしにくく快適な読書ができる
- タブレットで長時間の読書は向いていない
電子書籍で読書するなら、Kindleは必須アイテム。なぜなら、水場でも暗がりでもどこでも読書が進むから。
お風呂場でゆっくりと浸かりながらの読書。寝室でブルーライトがない光で睡眠の質を悪化させない読書。2週間充電しなくても保つバッテリー。
Amazonのセールでは、必ずと言っていいほどKindleは安売りの対象になるので狙いどき。さらに、Kindle Unlimited
では、今回は以上となります。
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